心理相談室のご案内

このはな児童学研究所では、心理相談室(日本橋心理相談室・札幌心理相談室)を設けています。分析心理学を基本におき、必要に応じて、またご希望に応じてカウンセリング、夢分析、箱庭・絵画・イメージ療法、遊戯療法、グループ療法等、様々な療法や考え方を総合的に生かし、各人各家族に最善の方法を適用いたします。

【お申し込み】

予約制になっています。お電話でお申し込み下さい。(月~土 午前10時から午後5時)

このはな日本橋心理相談室
TEL:03-3639-1790

住     所:〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町2-26-2
浜町ダイヤマンション403号室

最寄り駅:都営新宿線 浜町駅   徒歩3分
日比谷線 人形町駅   徒歩7分
半蔵門線 水天宮前駅   徒歩7分

このはな札幌心理相談室
TEL:011-281-0050

住     所:〒060-0003
札幌市中央区北3条西7丁目 緑苑ビル504号室

最寄り駅:JR・地下鉄 札幌駅 徒歩10分
地下鉄 大通駅 徒歩10分

【面接と時間】

月~土 午前9時から午後9時

【料 金】

個人面接(50分)       6千円~1万5千円

カップル面接(60分)  1万5千円~2万円

家族面接(60分)       1万5千円~2万円

グループ面接(90分) 2万5千円~


なお、こちらは医療機関ではありませんので、必要な場合には適切な機関をご紹介致します。
詳しくお知りになりたい方は、研究所までお問い合わせ下さい。

心理相談室1

 

心理相談室2

 

心理相談室3

 

フリースクール「このはな学舎」のご案内

このはな学舎は、さまざまな心理的課題をかかえる児童・生徒一人一人に合った居場所を提供し、創造性豊かな人格形成と現実への対応力を育成することを目標として活動しています。芸術活動(音楽、美術、演劇など)・パソコン・料理・スポーツ・体験学習等のプログラムを臨床心理士をはじめとしたスタッフが子どもの状態を的確に把握しながら展開しています。

また、学習能力の向上を目指す教科指導、理科実験・英会話・読書・ディベート・道徳・生活指導等を個別・グループ・一斉の形態を随時取り入れながら成果をあげています。「親の会」では、悩みや苦しみを支えあい子どもと自分自身を理解し、親自身が生き生きと生きられるための体験と勉強をしています。子どもが「このはな学舎」に入学していない保護者にも参加していただけます。


対象: 小学生から高校生相当の年齢の方、それ以上の方もご相談ください。


☆学力向上・入試のための「このはな学習塾」を併設し、少人数制の指導を教職経験者・進学指導経験豊かな有資格者が指導しています。


特定非営利活動法人(NPO)フリースクール「このはな学舎」
東京都中央区日本橋浜町2-15-5 ヴィラ浜町201
TEL/FAX:03-3660-5520
E-mail:konohana@muh.biglobe.ne.jp

このはな学舎ホームページ http://www5e.biglobe.ne.jp/~konohana/
最寄り駅:都営新宿線 浜町駅 徒歩2分
都営浅草線・日比谷線 人形町駅 徒歩6分
半蔵門線 水天宮前駅 徒歩9分

 

このはな札幌心理相談室心理臨床セミナーのご案内

このはな札幌心理相談室では、箱庭療法、スーパーヴィジョングループ、ワークショップなどのセミナーを開催しております。
ご関心のある方は、下記まで、お問い合わせ下さい。


このはな札幌心理相談室 TEL/FAX:011-281-0050

住     所:〒060-0003 札幌市中央区北3条西7丁目
緑苑ビル504号室

 

研究会のご案内

このはな児童学研究所内にて、以下のような研究会を行っております。関心がおありの方はTEL/FAX 03-3639-2968 まで、お問い合わせ下さい。


~ミソドラマ研究会のご案内~
このはな学舎にて、隔月第3日曜日の PM1:30~PM4:30に、ミソドラマ研究会を行っております。


~東京遊戯療法研究会のご案内~
このはな児童学研究所プレイルームにて、毎月第1火曜日のPM7:00~PM9:00に、遊戯療法研究会を行っています。


~日本橋箱庭療法研究会のご案内~
このはな児童学研究所プレイルームにて、毎月第1水曜日のPM7:00~PM9:00に、箱庭療法研究会を行っています。



「このはな心理臨床ジャーナル」のご案内

◆【ジャーナル販売】
「このはな心理臨床ジャーナル」は年1回発行いたしております。継続購読、またバックナンバー(第1~6巻)購読ご希望の方は、事務局までお申し込みください。(送料実費)
     第1~6巻 各1,000円
     第7巻以降 各1,500円
◆本誌「交流の広場」では、受講生からの投稿をお待ちしています。ジャーナルへの感想、異論同論、セミナーを受講して思われたことなど、ジャーナル編集係までお寄せ下さい。